塚本のべる(鈴鹿詩子)の実妹・塚本ぱるむがVtuberデビューし、大きく注目を集めています。
塚本ぱるむはどのようなVtuberなのでしょうか?
当記事では、塚本ぱるむのデビューまでの経緯を紹介します。
塚本のべる(鈴鹿詩子)の実妹・塚本ぱるむがVtuberデビュー
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2026年9月12日、塚本ぱるむがVtuberデビューを果たしました。
「やりたいこと」にゲーム配信やASMR配信を挙げ、まずはチャンネル登録者数1万人を目指すと意気込んでいます。
また、Vtuberのデザインは実姉・塚本のべると同じ「椎花びび」が担当。
デビュー配信では、可愛らしい立ち姿を公開しています。
塚本ぱるむのVtuberデビューまでの歴史
ここからは、塚本ぱるむのVtuberデビューまでの歴史を紹介します。
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鈴鹿詩子の配信に笑い声が入る
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2018年6月13日、当時にじさんじVtuberとして活動していた鈴鹿詩子の配信に、妹子(現・塚本ぱるむ)の笑い声が入ってしまいました。
これが塚本ぱるむの声が初めてネットに露出した瞬間で、鈴鹿詩子のファンを一瞬にしてかっさらっています。
ちなみに、当時のにじさんじは身内の声が配信に入ることが禁止になっておらず、ライバーの姉や母親がサプライズで凸待ちに出ることがありました。
定期的にコラボ配信を実施
妹子の声が配信に乗って以降、「リングフィットアドベンチャー」や「バイオハザードRE2」など様々なゲームでコラボ配信をしています。
妹子は「少しでもホラー要素があるとできない」と自称するほどホラーが苦手らしく、「世にも奇妙な物語などを見た後はお風呂に入れなくなる」と語っていました。
実際、塚本ぱるむの初配信でも苦手なものとして「ホラー」を挙げています。
にじさんじ運営の方針で身内の出演が禁止に

2022年3月23日、にじさんじ運営の方針で身内の出演が禁止になったことが、鈴鹿詩子の口から語られました。
同配信では本人不在でお別れ会を行い、妹子から寄せられた手紙を読み上げています。
手紙には「もう会えなくなっちゃったけど、いつかまたどこかで会えたら嬉しいな」との記述があり、塚本ぱるむのデビューで正式に再会を果たした形ですね。
塚本のべるの配信で再登場
2024年9月29日、塚本のべるの配信で妹子が再登場しました。
鈴鹿詩子がにじさんじを卒業して個人勢になり、運営方針を気にする必要がなくなったことが再登場の大きな要因でしょう。
塚本のべるの配信では形式上、初めましての状態ですが、鈴鹿詩子時代のファンが多いため多くのファンから熱い歓迎を受けています。
塚本ぱるむのデビューに対するユーザーの反応
あの手紙から、ここまで来たか。
かわいすぎる初配信ありがとう…
ホラゲからのお風呂配信コンボ楽しみすぎる…!
とある所で見かけてから必ずデビューすると思いました。トークが好きです
初配信おつぱるむ!
念願叶ってうれしい!姉妹そろって今後ともよろしくゥ!
めちゃくちゃ可愛い!!これからの活動楽しみにしています

