2026年9月18日、個人勢の新人Vtuber・天音うるはがデビューを果たしました。
ネット上では、天音うるはが「天音かなた」や「潤羽るしあ」の転生先を疑う声が見受けられます。
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天音うるはは「天音かなた」や「潤羽るしあ」の転生先ではない
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結論から言うと、天音うるはは「天音かなた」や「潤羽るしあ」の転生先ではありません。
デビュー配信では自身の声を発していますが、天音かなたはもちろん、潤羽るしあの声色ではありませんでした。
そもそも、天音かなたは「転生しない」と断言しており、潤羽るしあは「みけねこ」の名義で活動中です。
転生する可能性は非常に低いですし、転生では恒例の”匂わせ”もないため、ネット上での噂はあくまで噂で終わる話かと思います。
天音うるはが「天音かなた」や「潤羽るしあ」の転生先と言われる理由
天音うるはが「天音かなた」や「潤羽るしあ」の転生先と言われる理由は、以下の2つが考えられます。
「VTuber Insider Japan」が言及した
天音うるはが「天音かなた」の転生先と言われるようになったのは、「VTuber Insider Japan」というXアカウントが原因です。
根拠として、天音かなたの前世・歌那多のぞむの声が似ていることを挙げていますが、現状では似ていると感じませんでしたね。
ホロライブVtuber2名の名前が使われている
天音うるは、自身の名前に天音かなたの「天音」、潤羽るしあの「うるは」を使用しています。
どちらかの前世なら直球すぎるネーミングですが、前述したとおり前世はホロライブ所属のVtuberではありません。
天音うるはが偶然この名前を使用したか、一種の話題作りとして名付けた可能性が高いでしょう。
天音うるはの登録者が2,000人を突破
天音うるはの初配信を終え、YouTubeのチャンネル登録者数が2,000人を突破しています。
個人勢Vtuberとしては好調のスタートダッシュと言えるでしょう。
初配信に訪れたリスナー、チャンネル登録してくれたリスナーをどれだけ引き留められるかが、今後の再生数に大きく影響を及ぼしそうです。

