とある投稿がX(旧ツイッター)で激バズリした、個人勢Vtuber・ひなたしゃる。
当記事では、ひなたしゃるがどんなVtuberなのか、魅力や特徴を深掘りしながら紹介します。
ひなたしゃるはどんなVtuber?
ひなたしゃるは、以下のような強烈なエピソードを持つ個人勢Vtuberです。
Vtuber事務所のオーディションに19回落ちる
ひなたしゃるはホロライブ6回、にじさんじ4回、ぶいすぽ3回、ネオポルテ2回、あおぎり高校2回、深層組1回、うおむすめ1回の合計19回のオーディションに落ちていることを明かしています。
また、元企業勢Vtuberとして活動していたことがあり、3回の引退を繰り返して現在に落ち着いています。
かなりインパクトのある経歴ということもあって、海外メディアでも記事に取り上げられました。
100万円以上の借金を抱える
ひなたしゃるは、自身の配信で100万円以上の借金があることを明かしています。
免除されていると勘違いしていた期間の年金が、実際には未納扱いになっていたらしく、そこに利息が加算されて100万円という金額まで膨らんでしまったそうです。
当時”無職”だったひなたしゃるに返済の目途がつくはずがなく、安定して働けるようになることを最優先に考え、少しずつ返済していくと語っています。
115社に落ちて個人事業主に
ひなたしゃるは、これまで115社に落ちたことを明かしています。
入社後すぐに退職や挫折を味わったことをChatGPTに相談した結果、「フリーランスに向いている」と助言をもらったことで、現在は開業届を出して個人事業主になっています。
ひなたしゃるがVtuberになった理由
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ひなたしゃるはインタネット歴が長いらしく、ニコ生で配信していた流れでVtuberになったとコメントしています。
最初は友達の誘いで企業Vtuberとして活動することになったそうですが、デビュー直前で事務所が爆散し、別のオーディションに合格してデビューした過去も語っています。
個人勢Vtuberとして活動している現在、転生などは考えていないそうですが、ホロライブなどの大きな事務所への憧れはあるそうです。
モモカこういう強烈なエピソードがあるVtuberは伸びそうだよね!

