Vtuber事務所・山田龍一郎&神永タイガの配信が、相槌コメントで埋め尽くされ話題を呼んでいます。
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山田龍一郎&神永タイガの配信にママリスが殺到?
デビューして間もない山田龍一郎&神永タイガの配信が、「うんうん」「なるほど」「楽しみ」「気になる」などの相槌コメントで埋め尽くされました。
これによって、Xでは「ママリスが集まっている」「ママコメばかりで見ていられない」とネガティブな意見が集まり話題になっています。
今回の騒動の具体的な流れは、以下のとおりです。
- 2026年8月27日に山田龍一郎&神永タイガがデビュー
- にじさんじ初の音楽系ライバーとして話題になる
- デビューから約2日で登録者数が10万人を突破
- 「相槌コメントばかり」とXで話題になる
ママリスは新人に寄り添うつもりでコメントしているのかもしれませんが、そのコメントすべてがライバーが喜ぶとは限りません。
今回の一件が、Vtuber文化やリスナーの関わり方を見直すきっかけになるといいですね。
山田龍一郎&神永タイガの配信でママコメが増えた原因
これまで、にじさんじでは多くの男性ライバーがデビューしてきました。
『Y4T4』や『すぷれあ』が記憶に新しいですが、今回はこれまでにないほどママコメが増えたように感じます。
原因としては、にじさんじ初の音楽系ライバーとしてデビューしたことで、外部から新規リスナーを獲得したことが挙げられるでしょう。
例えば、ツイキャスでは「コメント数ランキング」と呼ばれるものがあり、コメント数が多ければ多いほど良いとされているため、外部の配信サイトから流入があった場合は相槌コメは多くなる可能性が高いです。
それ以外にも音楽をきっかけに、普段Vtuberの配信を見ないユーザー層が入ってきたという可能性もあるでしょう。
神永タイガの配信ではチャット内でレスバに発展
神永タイガの配信では、チャット内でママリスと自治厨によるレスバに発展しています。
これはXで「ママコメが酷いぞ!」と話題になったあとの出来事ですが、行き過ぎたママリスはもちろん、自治厨も迷惑以外の何物でもないですね。
モモカ新人たちが落ち着いて配信できるくらい、事態が落ち着けばいいですが…

