【信者】はりーシの加藤純一に関する衛門エピソードまとめ

はりーシの加藤純一に関する衛門エピソードまとめ

はりーシは、配信者・加藤純一のファン(衛門)であることで有名です。

特に老人会RUSTでその様子が顕著に表れていたので、どうして衛門になったのか、具体的なエピソードがあるのか気になった方は多いのではないでしょうか。

当記事では、はりーシの加藤純一に関する衛門エピソードをまとめて紹介します。

目次

はりーシの加藤純一に関する衛門エピソードまとめ

ここからは、はりーシの加藤純一に関する衛門エピソードを紹介します。

主なエピソードは以下のとおりです。

加藤純一のスタンプを作成して配信を荒らす

加藤純一が「配信者ランキング」で1位にランクインしていないことに不満を覚えたはりーシは、加藤純一のスタンプを無断で作成。

シュラウドやニンジャなどの世界トップのストリートの配信で、「Japanese no1 streamer」という文言とともに加藤純一スタンプを張り付けて荒らし行為を行いました。

この件は加藤純一も認知しており、「アンチじゃねぇかよ!w」とコメントしています。

また、はりーシは「このころは狂っていた」として、荒らし行為を謝罪しています。

はりーシに言及した配信はすべてクリップで保存

はりーシは、加藤純一が自分について言及した配信はすべてクリップし、保存していることを明かしています。

特に、はりーシが配信者活動を続けるきっかけになったという、2015年10月の配信はパソコンを買い替えてもデータを移行しているそうです。

加藤純一からのお気に入り認定で「4んでもいい」

第3回老人会RUSTを控えた加藤純一は、はりーシのことを「世界で他の配信者が誰も気に入ってないけど、俺はお気に入り」と発言しました。

これを聞いたはりーシは「今日4んでもいいかもしれません!」とコメントを残しており、続けて「自分にはもったいない」と発言を残しています。

加藤純一とのレイド失敗で大号泣

満を持して「第3回老人会RUST」に参加したはりーシ。

加藤純一と協力してレイドすることになりますが、上手く拠点を責めることができず、失敗に終わってしまいます。

レイドで11年前の「恩返し」ができなかったはりーシは、大号泣しながら加藤純一に対して謝罪しました。

その忠誠心による号泣の様子を見たリスナーからは、「シャウアプフ」「ヒソカ、パリストン、シャウアプフを足して割らない男」と呼ばれています。

こちらのエピソードは、以下の記事で解説しているため、興味がある方はぜひご覧ください。

はりーシが加藤純一を神格化する理由

はりーシが加藤純一を神格化する理由は、11年前に加藤純一の配信によって、自身が配信活動を続けるきっかけになったからです。

はりーシは、2015年10月に自身のSNSで無期限の活動休止を報告していますが、加藤純一の配信で励まされたことで現在も配信者として活動を続けています。

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